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zoom RSS ☆大野智「ARASHI DISCOVERY」12/23・絵は左目から描く&フィギュアは鼻から作る

<<   作成日時 : 2014/12/24 11:21   >>

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嵐の大野くんが務めているラジオ「ARASHI DISCOVERY」から12/23(火)OA分をPickUPです

ARASHI DISCOVERY(2014.12.23) より
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"今日の一言"「モデルの瞳に感動したら瞳から描け、首筋に感動したら首筋から描くのだ。その時手や髪や足が画面からはみ出したっていいではないか。左手が右手より長くなってもちっとも構わない。画面から感動が伝わってくるのは初心の感動があるかないかである。」

「いい言葉ですねえ。んー。」

「これは、日本を代表する世界的な画家、藤田嗣治さん、レオナール・フジタさんの言葉です。リスナーのみいさんから教えていただきました。メールを読みますと。」

"メッセージ"「大野くんは、絵を描くときによく目から描く、と言っていますが、それは今でも変わっていませんか? 動物の場合も目からですか?」

「なるほどっ。そうですね〜。なーんで目から描くんだろっ。確かに今、犬の絵描いてえますが、あれも目からですね。」

「僕はね、目からじゃなきゃバランスが取れないんですよ。あ、よく十字に線が、引いて〜、輪郭丸にして、バランスすぐ取れるように。でもそれっできないんだよね。(笑)」

「僕たいてい左目から描くの。うん。左目描いて〜、右目描く場合もあれば、左目描いて鼻描いて、そんで、もうそれで生きちゃえば、右目いいか〜、とか思ったりもするんだけど。」

「まあまあ、目ぇ描いて、眉毛描いてっ、鼻描いて口。輪郭ってほぼちゃんと描いてないかも。」

「そう! だからねえ、あの〜、僕目で決まっちゃうんですよ、すぐ。目がちゃんと生きてる目になんないと〜、先進みませんね。うん。」

「だから、例えばまあ、口鼻描いて、じゃ最後に目ぇ描いて〜、自分の中で納得いかなかったらちょっともう辛い! だから目ぇ描いて生きたらちょっと安心すんのよ。うーん。」

「だから僕は絵はそういう描き方で〜。で面白いのはね〜、フィギュアはねえ鼻から作る。鼻作って〜、目作って口。」

「絵はさ、ビジョンがちょっとあんの。だいたいこういう絵にしたい。ほんでどんどんそれに頭ン中のそれに近づけていっけど。フィギュアって意外と〜、自分でも何ができんだろ、って感じなんだよね。う〜ん。」

「何も考えないでやって、やってくうちに何か面白い顔になってて。とかっていうのが、昔は多かったね、そういう。何ができんのかわかんないのが面白かったかもしんないね。ええー。」

「ま、でもまだね〜、犬の絵が完成してないんですよ。あの、振り付けやってたんで〜、やっぱり〜、そっちのが、やんなきゃいけなじゃないすか、もちろん。」

「なのでちょっと今年ねえ! もう忙しいじゃあん!紅白までありますからね〜。だからちょっとあの、年明けから来年はちょっとねえ、あの〜、正月からこもってやろうと思って〜。んっふふ、ふふっ」

「こもって何かそのまあ犬かな、何か完成さしてっ! 実家帰ろうと思ってますっ!」

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